fc2ブログ

もう いってしまったの?


お福は時々、とん爺ルーム(思い出の品々があるスペース)にいる。
もう1年以上前のことなので 匂いも無くなったと思うのだけど。
・・それとも 単に居心地がいいからかな?

私は毎朝 あいかわらず、ここに 爺の好物だったミルクを運ぶ。

私はカフェオレ、爺は そのミルクをちょびっとおすそ分け・・が
朝一番の習慣だったからだ。




のりきちさんの たまちゃんが 突然旅立ってしまった。
とん爺のようなご長寿猫を失うのとは違うものだと思う。

私もチビ猫を失ったことがある。
短い生を終えてしまったその子のことを思うと
胸が締め付けられるようになる。

たまちゃん。
もういってしまったのか。





コメント

非公開コメント

No title

しのすけさん、ありがとう。

弾丸のように短い猫生を駆け抜けて行ってしまいました。
我が家から暖かい光を発する玉が焼失した感じ。
グーちゃんと福と、また元のメンバーが残されました。

元のメンバーは、また仲良くやって行きたいと
改めて強く思わされました。

No title

◇ のりきちさん
若くて元気なたまちゃんの毎日が
溌剌として 伸び伸びとしてて
私たちをも和ませてくれました。

抱っこされてテレビを見ていたたまちゃんの
愛くるしさが忘れられません。

悲しい。

これからを楽しみにしていたのりきちさんたちは
いかばかりかと思います。

どうぞ 元気を出してくださいね。

No title

お福さんの寂しそうな、感慨深げなお顔が、何とも言えないです。。。
お別れは辛いですね。胸が締め付けられるようです。


No title

◇ ellaさん

お福は とん爺に守られているような感じでした。
いなくなって、甘える相手がいなくなっちゃったんですね。

この頃は 「肩にのせて~」と催促するので
毎朝15分ほど担いで(笑)おります。
甘えのひとつの表現だと思います。

のりきちさんのたまちゃん。多分まだ1歳にならなかったかと。
お転婆で可愛らしくて天使みたいな子でした。
これから どんないたずらが見られるだろうかと
楽しみにしてました。